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悪い人間たちの思考プロセス

スパイ映画の醍醐味の1つに外国のスパイ組織の人間たちの悪い思考プロセスのようなものを学べることがある。

なるほど、こういう嫌がらせの方法もあるのかと外国の人たちのワル知恵に感心してしまう。

えぐい例で言えば、小組織の人間たちが、大組織の人間たちを怖がらせるために、脚を切断して相手に送ったり、大組織の人間をサメに食わせてその映像を送るなど非道なことを平気でやる。

こういうワル知恵はちょっと日本人では考えつかないだろう。

悪い人間たちのレベルは、日本のスパイ組織が、高校野球なら、外国はメジャーリーグだ。

大人と子供ぐらいの差がある。

しかし、日本でも少数ではあるが、メジャーリーグ級のワル知恵を持った人間たちもいることはいる。

そのことを1番解りやすいかたちで教えてくれるのが、闇金ウシジマくんのような闇金漫画だ。

普通のサラリーマンでは考えつかないような嫌がらせやワル知恵をこの漫画の悪党たちは平気でやる。

特に、この作品の人気キャラ、肉蝮は驚くほどの凶悪キャラだ。

その残忍性とワル知恵は、まさにメジャー級。最近では闇金ウシジマくん外伝肉蝮伝説などと言う肉蝮の特集漫画まで制作されてしまった。

こういう漫画が制作されるということは、日本人の頭の中にも、肉蝮のようなワル知恵が世界を生き抜くために必要だという現実に気づいたことも大きいと思う。

日本では珍しいが世界には肉蝮のような非道な人間は政治指導者にもたくさんいる。

この投稿は2017年7月24日に公開されました。

日本人男性の感性が変わった

日本人男性の感性が非常に変わってしまった。これはここ5年くらいのすごく大きな変化だ。

1番の大きな変化は女性に対する考え方だ。

誰も言わない秘密の話をすると、この5年くらいの間にやけに日本全国で居酒屋ブームとなった。

それはなぜか?

識者やアナリストなどの言論人は気づいていないが、居酒屋ブームの影には不倫需要がある。

それも、今まで見たこと聞いたこともないようなかたちの不倫カップルができている。

具体的には20代の男性と40代、50代の女性との不倫カップルの誕生だ。

この新しいかたちの不倫カップルは、日本全国ですごい数で増加している。

女性の労働が奨励されて軽自動車が普及、そしてスマホなどによるメールの発達など不倫ツールはどんどん開発されている。

残念ながら、雇用状況が回復してきた日本社会はこれからますますこの不倫需要が伸びてくるはずだ。

スパイ映画やスパイ小説もこの影響をもろにうけてしまうだろう。

簡単に言ってしまえば、不倫がテーマになっていないスパイ映画やスパイ小説はもうこれからの時代、どれだけ上手く作られた価値の高い作品であってもベストセラーは難しいだろう。

もうすでにこの不倫ビジネスの動きは漫画の世界で活発化している。

母親失格シリーズなどの人妻エロ漫画が大人気になってAV化までされてしまった。

それに、今のアダルトコンテンツはもう半分以上が熟女、人妻がテーマになったものになっている。

この動きは、もうどうしようもない。だから、これから、スパイ小説やスパイ映画を制作する人は今までのような単純なハードボイルドモノなどの作品を作ったら痛い目にあってしまうだろう。

この投稿は2017年6月30日に公開されました。

スパイ映画は暗殺者の映画がブームに!?

アサシンクリードの映画化が成功してこれからはちょっとした暗殺者ブームが起きそうな気配だ。

この動きは今後10年くらい続くと思える。

それは、もう、アメリカが大規模な戦争をすることが不可能だからだ。例えば、アメリカの軍人が戦争で死ぬとアメリカ政府は遺族に9000万円もの保証と息子たちの大学費用や遺族年金まで支給しなければならない。

このコストは膨大なものになっていて、イラク戦争でさすがのアメリカもこの戦後補償にこりたところがある。

それに、もう、どこの国も、大規模戦争を闘う意欲と体力がなくなっている。

中国が大規模戦争を引き起こしそうに思えるかもしれないが、あれは脅しが上手いのであって本気になってイラク戦争規模の戦争をやろうと思ったらもう経済がメチャクチャになって国がもたなくなってしまう。

だから、これからの国際政治はスパイや暗殺者たちが、闇の中で暗闘を繰りかえすだけの限定的な戦争になるだろう。

アサシンクリードは暗殺者の物語だから、時代にあっているといえる。

映画でも漫画でも化粧品でもそうだが、時代にあった物語性を大事にしないと絶対にユーザーたちの共感を得ることは不可能だ。

日本の漫画の世界も新しい分野の作品がどんどん制作されている。

アダルトコミックの世界などが1番わかりやすいと思う。まろん☆まろんが制作する透明人間エロ漫画などは、昔ではちょっと考えられなかったアダルトコミックだがすごい人気になっている。

時代の変わり方は映画だけではなく何でもそうだがすごいスピードで変わる。

この投稿は2017年6月23日に公開されました。

スパイ小説衰退の原因

スパイ小説を中心として日本の出版不況はもう昔の30%ぐらいの市場シェアに縮小してしまった。

年収300万円レベルの低所得のスパイ小説のプロはたくさん存在する。

スパイ小説自体の面白さについては全く変わっていないのにどうしてこれだけ市場シェアが縮小してしまったのだろう。

1つは日本経済自体が縮小して低成長時代になったこと。高度成長期は10年で名目賃金が5倍になったりしている。

今で言えば、大卒の初任給が20万円くらいだから10年で100万円となる。

これだけ賃金が上昇してくれれば、1000円程度の小説なんて何も考えずに気軽に買ってくれる。

だから中程度のレベルのスパイ小説だってどんどん売れたはずだ。

しかし、今は全く違う。1000円の小説を買うために、昼ごはんを2回我慢して買うなどという努力が必要になっている。

それに、今はスマホ全盛の時代だ。

今まで買いづらかったアダルトコンテンツでも安価で簡単に楽しむことができる。

同人誌のマニア向けアダルトコミックが今大ヒットしているが、このようなジャンルのアダルトコンテンツをスマホで購入している人たちは、ほとんどがお金のないサラリーマンだと思う。

この同人誌の人気が凄まじいと思うのは、夏の約束~お姉ちゃんとひと夏の思い出~のような人気作品になると配信開始から3日程度で1万部をこえて売れてしまうことだ。

1作品700円ぐらいの作品が3日で1万部も売れてしまえば単純計算で700万円もの売り上げになってしまう。

これは、スパイ小説に限らずいろんなジャンルの小説にとって脅威になると思う。

以上のような理由でスパイ小説は完全な冬の時代が到来してしまった。

この投稿は2017年2月17日に公開されました。

時代背景を帯びたスパイ映画

2016年のアメリカの大統領戦に向けてハリウッドのスパイ映画や政治映画もいろいろと宣伝合戦を繰りひろげた。

今年はとにかく女性ヒロインが活躍する映画がたくさん上映された年だった。

冷めた目で観察して見ていると、まるで、アメリカのハリウッド映画はヒラリークリントンを応援しているみたいに見えた。

それともう1つハリウッドのようなエリートたちが集結している業界はしっかりと既得権益が完成されていて、もう、普通の高卒の人間などが入っても上にのし上がれない壁みたいなものがあるようにイメージもできた。

残念だが、映画に政治を持ちこむと映画自体の人気も落ちるし、ヒラリー自体のイメージも冷めたものに感じてしまう。

もうそういうことが、私のような映画の素人にも解ってしまうようではハリウッドもおしまいだ。

ハリウッドの戦略は完全に逆効果だったと思う。

ヒラリーは奇跡の逆転劇で負けてしまった。

それと、もう1つ注目されるのが、不動産業界に関するイメージアップをはかるための映画が多すぎる。

不動産のイメージを上昇させようといろいろと宣伝するのはいいが近年のハリウッド映画はあきらかにやりすぎだ。

昔のアクションやスパイ映画には、不動産に関する宣伝にもしっかりと社会性を帯びたものが多かった。

例えば、NYの住宅事情をわかってもらうために、住宅にねずみがたくさんいるシーンなど社会問題になっている点をコミカルなシーンにして見せてくれていた。

しかし、最近の映画は、最新鋭の美しいマンションなどの作りとエレベーターの優秀さなどをCMのようにながしている。

これでは見ている方も冷めてしまう。

特に日本人の間では、不動産に関してはあまり映画での宣伝は避けた方がいい。

近年の土地やマンションの値下がりなどで痛い目にあった人が何万人といる。

それに、イエウールのようなマンションやマイホームに関する情報サイトのおかげで建物に関する知識は、日本人は世界最高になっている。

インターネットの威力はすさまじいのだ。

だから、過剰な映画を使った宣伝工作を日本人にやればあきらかな逆効果になってしまうだろう。

この投稿は2016年11月17日に公開されました。

スパイ映画の宣伝合戦

映画というのは、スポンサーがなければ成立しない。100億円もの巨額なお金が動くハリウッド映画では10億円単位でいろんなスポンサーがつく。

今まで見た映画で1番印象的だったのが、ターミネーターで宣伝されたナイキの靴だ。

じつに上手く映画の中で宣伝された。

アメリカの映画の中で、1番多い宣伝スポンサーは、コーラだろう。

コーラを飲むシーンがやたらと多いことは、アメリカ映画の特徴と言ってもいいだろう。

そして、最近、電子機器とともにメジャーな宣伝商品となっているのが女性用コスメだ。

特に、にきび予防コスメなどのコスメが映画でやたら宣伝されるようになった。

これは、アメリカの女性たちの食生活が乱れていて、吹き出物がたくさん顔に出るようになったから需要があるのだろうと思う。

困ったことにそんなにきび用コスメ商品がスパイ映画でもたくさん宣伝されるようになった。

若い自分の娘がにきび用コスメをぬっている間に誘拐されるとかそんなシーンが散見されるようになっている。

真面目なスパイ映画ファンにはちょっと冷めるシーンになるが、やはり、映画はお金がなくては成り立たないのだとあらためて教えらているみたいだ。

この投稿は2016年10月30日に公開されました。

最近のスパイ映画

最近のスパイ映画でたいへんな異変が起きている。登場する主人公が、ピンチに陥ると必ずと言っていいほどサプリメントを飲むシーンが出来たことだ。

昔は、主人公が疲れて自分の体を癒す時などは必ずコーラかペプシを飲むシーンが撮られていたが、今はサプリメントばっかりになっている。

CM効果を見込んだものだし、有力なスポンサーになっているのだと思うけど、あのようなシーンを見ると今、アメリカ人の食生活はかなりサプリメントが浸透していることを読むことができる。

日本社会には、サプリメントが中心になる社会になるような土壌はないなと思っているととんでもない。

日本もかなりサプリメントが普及した社会になっている。定年過ぎた年寄り向けの健康食品はほとんどサプリメントだし、若い女性向けに開発された新しい青汁のフルーツ青汁なども一種のサプリメントと言えると思う。

これからの時代、日本人もアメリカ人のようにサプリメントが食事の一部分になるような社会になるのかもしれない。

しかし、日本の場合、若い女性に限っては、生活の中心がサプリメントになるような事態にはならないと思う。

それは面白くて可愛くて実用的ないい新商品がどんどん生まれてくるからだ。

最近の例では、ナイトアイボーテがいい例だ。若い女性をターゲットにしたすごく面白い商品だと思う。

そういう楽しい商品がたくさん生まれる日本のような社会では、サプリメントに目が向くよりも前にナイトアイボーテのような商品に目が向くので、日本はアメリカのようなサプリメント大国にはならないだろう。

この投稿は2016年7月10日に公開されました。

OO7のボンドガールについて

007シリーズは、イアンフレミング原作でジェームズボンドが大暴れするスパイアクションだ。

このシリーズは、いろんないい男が登場するが、大きな見所の1つがボンドガールだと思う。

このボンドガールについてなのだが、最近、中国の産業スパイで問題になったスパイと言われるアメリカ国籍の女性が、新聞の写真で公表された。

アメリカの軍事問題に詳しい人と肉体関係をもち軍事技術を盗んだらしい。

女スパイというから、これは、ボンドガールレベルの美しい女だと期待したが、見てみるとあんまり美しい女性ではなかった。

どちらかと言うと、どうしてこんな女にスパイ活動なんて許しちゃったの?とこちらが疑問に思うレベルの容姿だった。

しかし、よく考えてみると、スパイというものはそうかもしれない。ボンドガールのようにとんでもなく美しい派手な女性だとかえって目立ってしまう。

そうすれば警戒されてしまう。だから、本物の産業スパイなどは地味でどちらかと言えばブスの部類の女性たちなのだと思う。

だから、007のボンドガールたちは、映画の世界の話であって、あんな女たちは、本当のスパイの世界には存在しないと言えると思う。

しかし、産業スパイの話は新聞記事で読む限りとてもスリリングで楽しい。

目標になる人物の特殊な性癖や愛人関係などをつぶさに分析するために、その国の歴史やサブカルチャーそして映画などをしっかりと見て日夜研究に励んでいるのが、産業スパイらしい。

へたをすると、その国の人間よりの歴史や文化のことについては精通しているかもしれない。

と考えると、日本で産業スパイをするならば、アダルトビデオの人気AV女優の高橋しょう子ちゃんのエッチぐらい見ていないと日本人の考え方はつかめないと思う。

外国から来た日本の産業スパイの人たちが、日本のアダルトビデオなどを見ているのかもと思うと笑えてくる。

しかし、これからいわゆるハニートラップという美人局のようなスパイ工作は日本人には難しくなるだろう。

それというのも、一般の日本人の美しさのレベルが、とてつもなくレベルアップしている。

肌の美しさという点では、もう世界最高レベルなのではないかと思えてくる。

誰も言わないことを言うと日本のコスメ会社が技術革新が最近の3年くらいでとてつもなく進歩した。

だから一般で売られている日本人向けのコスメはボンドガールの女優が使っているコスメとほとんど変わらないレベルなのではないかと思う。

ホスピピュアなどの日本人の一般女性が普通に使っているコスメが世界最高のコスメだと思うと日本の会社は家電や自動車だけでなくコスメもすごいのだと驚愕してしまう。

3年ぐらい経てば、007の映画でもボンドガールがホスピピュアでも使って化粧するシーンが見られるかもしれない。

この投稿は2016年3月14日に公開されました。

ジャッカルの日の面白さ研究

1970年代の映画だと思うけど、ジャッカルの日と言うスパイ映画がある。正確には、殺し屋の映画だけど、もう50年くらい前の映画になるけど、今のスパイ映画と同じくらいに面白い。

ジャッカルの日を見て、痛感するのは、スパイ映画や国際政治映画というのは、映像技術やお金じゃないということだ。

技術的には圧倒的に劣る昔の映画でも面白いものは面白い。やはり、スパイ映画は、キャラクターの濃さとストーリーの面白さが最も大事だと思う。

ジャッカルの日で面白いのは、主人公のジャッカルが正体不明のイギリス人の殺し屋という設定だ。

このジャッカルがすごいのは、ドゴール暗殺のために、必要となれば、女と寝るし男とも寝てしまう。すごい殺し屋だ。

このジャッカルの日の原作者フレデリックフォーサイスは、アフリカの戦地で従軍記者などを経験していたので、現地のスパイ活動や軍事に関する知識は非常に詳しい。

ということは、ジャッカルという架空の人物には、モデルがいたのかもしれない。

スパイ映画としてジャッカルの日と同じくらい人気があるのが、ボーンシリーズだ。マッドデイモンが主演で活躍するこのスパイ映画もすごく面白い映画だ。

この映画でもびっくりするのが、組織を裏切りはじめたジェイソンボーンに次々といろんな殺し屋が襲いかかるシーンだ。

ヨーロッパで逃げまくるボーンに、ヨーロッパ各地で普通の庶民を装っていた人間たちが、指令1つでボーンを暗殺しようと活動し始める。

このシーンには心底驚いてしまった。おそろく、ヨーロッパ中に今でも、庶民の格好をして生活しているけれども、じつは殺し屋をやっている人間がたくさんいるんだと思う。

今のスパイ映画は、ボーンシリーズのような現実感溢れるものがたくさん制作されてハラハラさせられる。

日本映画もいろいろと軍事関係の映画が作られているけど、ハリウッド映画ほどドキドキさせられるものはない。

しかし、唯一例外は、日本のAVだ。特に最近大ヒットを連発中の芸能人専門AVメーカーであるMUTEKIが制作する芸能人AVなどにはドキドキさせらっぱなしだ。

日本社会も変わってきたのか、今の女の子は人前でセックスしても全く平気なところがあるみたいだ。

元芸能人の女の子でもMUTEKIから、どんどんAV出演する。へたすると、日本市場にかぎっては、ハリウッドのスパイ映画よりも、MUTEKIが制作する芸能人AVなどがこれからは人気になるかもしれない。

unextアダルトやDMMなどのアダルト配信サービスはすばらしい画像加工技術と配信スピードを実現している。もうすでにスマホで見ても普通のテレビでAVを見ているのと同じレベルで楽しむことができる。

10年後はハリウッド映画よりもすごい迫力でAVを楽しむことができる時代が来るかもしれない。

それぐらい今の日本のAVはレベルアップしている。

この投稿は2016年2月21日に公開されました。

スパイ映画を楽しむ

アメリカのボーンシリーズは迫力があって面白い映画だ。あの映画を見ると、アメリカのスパイ網がどれだけコンピュータ化されていて全世界にひろがっているのかがわかる。

しかし、見ていて心配になるのが、あんなインターネットの情報網を築くのはいいけど、維持、運用するのはどれだけのコストがかかるんだろう。

おそらく10兆円はくだらないと思う。アメリカは経済大国だからそれが維持できているのであってお金がなくなったらどうするつもりなのだろうか。

それと、驚くのは、意外にこの映画を見ていると、マンガのようなことが、スピーディーに展開する。秘密の銀行口座だとか、秘密の武器、隠れ家、それに偽名パスポートの数々と、マンガみたいなことが本当にあるんだなと感心させれてしまう。

だから、スパイのことを勉強しようと思ったら真面目な国際情報誌ばかり読んでもダメだということがわかる。

最先端のサブカルチャーみたいなものも楽しんでおく必要がある。今なら日本のオンラインゲームなどはスパイ活動の未来を探るうえで格好の教科書になると思う。

大人気になっているオンラインゲームのマブラヴオルタネイティブストライクフロンティアRなどはスパイ活動を研究したい人にとってかっこうの教科書になるかもしれない。

日本の場合、ゲーム好きな民族だから、トーンモバイルのような優秀な格安SIM会社がガンガン普及している現在の状況からするとオンラインゲームも数年で今の10倍程度のタイトル数が普及すると思う。

そうなれば、日本人の国際政治オンチもかなり解消されるかもしれない。

この投稿は2016年1月31日に公開されました。